2006年に読んだ漫画
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12 岳 2 石塚真一 ★★★★★
11 ホン! いしいひさいち ☆☆☆☆
10 げんしけん 8 木尾士目 ★★★★★
09 安部窪教授の理不尽な講義 滝沢聖峰 ★★★☆☆
08 D-LIVE 15(完) 皆川亮二 ★★☆☆☆
07 からくりサーカス 43(完) 藤田和日郎 ★★★★
06 最終兵器彼女 外伝 高橋しん ☆☆☆☆
05 キッチンの穴 たけだみりこ ★★☆☆☆
04 ゲートランナー 1 吉富昭仁 ★★☆☆☆
03 はれた日は学校をやすんで 西原理恵子 ★★★★
02 晴れゆく空 谷口ジロー ★★★★
01 マンホール 2 平本アキラ ★★★★



「岳 2」 石塚真一 (小学館)\524 ★★★★★ ▲TOP
 待望の第2巻。前巻も人間ドラマとして胸にグッとくるものがあったが、今回もやはり。こんなに人が無惨に死んでいく話も珍しいとは思うのだが、それ以上に感動的な話が多い。主人公・三歩の過去が徐々に明らかになっていくところも見所。第3巻も待ち遠しく。


「ホン!」 いしいひさいち (徳間書店)\571 ☆☆☆☆ ▲TOP
 架空の文豪・広岡達三と、彼をめぐる作家仲間や編集者とのやおりとりを描いた4コマギャグ漫画集。文壇の事情なども織り込んで楽しみどころはあるのだが、いかんせん扱っているのが特殊な世界でもあり、これは読み手を選ぶマンガになってしまうだろう。こういう粗いタッチの絵は苦手なので、個人的にも今ひとつだった。


「げんしけん 8」 木尾士目 (講談社)\514 ★★★★★ ▲TOP
 久々の★★★★★である。この「げんしけん」自体が毎巻俺の評価は高いのだが、本館はその中でも愁眉。(陰の薄い)主人公・笹原が、途中から登場人物に加わったトラウマ娘・荻上とつきあうことになるエピソードでしめられている今回の8巻、そこここに”いいシーン”、お約束のようなシーンがちりばめられていて、ほのぼのとさせられるのである。この感覚は、漫画版「プラネテス」幸村誠)のプロポーズシーンと同じもの、実にいい。「げんしけん」はオタク文化の紹介や生態の描写に面白さと共感を感じていたが、シリアスありラブコメありと、様々な味わいが楽しめるのがミソ。既存の学生の卒業や新キャラクターをどのように活かすかり心配もあったが、今後の展開にも期待したい。

 
安部窪教授の理不尽な講義」 滝沢聖峰 (小学館)\829 ★★★☆☆ ▲TOP
 大学教授と学生が超常現象の謎をとく、という一話完結の連作漫画で、「マスター・キートン」星野之宣諸星大二郎を合わせたような画風と内容。俺の大好きななもち絡みの話もあったりして。キャラクターが”立って”いるとはいいがたいが、今後もっと面白い展開になることを祈って。


「D-LIVE 15(完)」 皆川亮二 (小学館)\505 ★★☆☆☆ ▲TOP
 皆川亮二の作品で一番好きなのは「スプリガン」。古代遺跡とか超文明とか、俺のトンデモ好みによく合っている。次の「ARMS」は、コンピューター文明とか哲学的な思想とか、なんだかごちゃまぜな感じで今ことつだったのだが、この「D−LIVE」という作品は、主人公が天才的な運転技術の持ち主であるということ以外は、よっぽど”現実的”な話でかんじょういにゅうもしやすかったような気がする。重機をはじめとしていろいろな乗り物についても細かく検証されており、作画力もうまく活かされて緻密だし。ただ、何かしら強大な敵というのを設定するのが難しく、等身大の相手デハストーリーを膨らませづらいということもあるのだろうか、これといった山場のないままに完結してしまうのは残念である。


「からくりサーカス 43(完)」 藤田和日郎 (小学館)\390 ★★★★ ▲TOP
 不思議なことに、藤田和日郎作品は始まった当初はそれほど面白くないのに、後になって話が煮詰まってくると、がぜん面白くなってくるのである。この連載の前の「うしおととら」もそうだったが。少年誌の連載ということもあるが、これほど”熱い”漫画も今は少なくなってきたのではないか。この作品も、物語中に伏線が張り巡らせられ、すべてがひとつの結末に収束できるのだろうかと心配したりもしたのだが、いよいよ最終巻、大団円のハッピーエンドを迎えることができた。表紙をみても、今までの作品の終わり方をみても、きっとうまく終わらせるのだろうなと予想はしていても、どのような感慨を残すのかまではわからない。物語が一巡りしてまた最初に戻るような、心地よいラストシーンでよかった。


「最終兵器彼女 外伝」 高橋しん (小学館)\667 ☆☆☆☆ ▲TOP
 副題が「世界の果てには君と二人で」。外伝とあるだけあって、主役級の人物はほとんど登場しない。「また別の話」である。オリジナルの雰囲気を期待して読むと残念な結果に終わるだろう。この時期、タイミングでの刊行はどんなものなんだろうと思うのだが。せめて、映画公開と同時であれば、もっと部数が伸びたような気もするのだが。別紙で連載が続いている(はず)の「きみのカケラ」の元になるような話も載っているが、やはり荒削りな感じ。


「キッチンの穴」 たけだみりこ (技術評論社)\1280 ★★☆☆☆ ▲TOP
 たけだみりこの懐かしさは、20年前の学生時代に読んでいた「セイシュンの食卓」によるものか。あの頃はひとり暮らし、カネもない学生で、漫画に出てくるようなB級グルメに挑戦しようとしては断念していたものである。原因は材料費、というよりも俺の偏食によるところが大きいのだが。本作はメニューよりも作者の現在の生活環境をつづったものであるが、たまに読むたけだみりこはとても安心できる画風がそのままで実に懐かしかった。


「ゲートランナー 1」 吉富昭仁 (秋田書店)\533 ★★☆☆☆ ▲TOP
 表紙を見た瞬間、神崎将臣「鋼」かと思った。「EAT−MAN」を読んだのは結構後になってからで、しかも最後の方は読んではいないのだが、かなり”SFしてる”作家だとは思っていた。今回始まった作品も、他での評価は知らないが、「人の絆を通る」という設定など、かなりいい線でくないかと思うのだが、いかんせんマスコットキャラクター的な登場人物が”萌え”ているのがちよっと許し難いというか(笑)。ああ、やっぱり秋田書店だなあ、というか。ただ、「スペースコブラ」の有機的・肉感的な絵柄とは対照的に、この渇いたタッチならば、と期待してみたり。


「はれた日は学校をやすんで」 西原理恵子 (双葉文庫)\552 ★★★★ ▲TOP
 サイバラの叙情派マンガ。この系統でいうと、「ぼくんち(全)」の右に出るものはないだろう。下品で乱暴な漫画を書いている一方で、こんなに叙情的な泣けるマンがを書いているということが今だに信じられない。ギャグの世界でずっと生きていると思っていたので、こんな作風もできるとは考えてもみなかった。思えば、そのギャップの大きさにこれだけ感動しているのかもしれないが。


「晴れゆく空」 谷口ジロー (集英社)\933 ★★★★ ▲TOP
 生まれ変わりもの、っていうか「おれがあいつであいつがおれで」(山中恒・旺文社刊)を思い浮かべてくれればいいだろう。これが、40歳の男性の体の中に高校生の意識があるならば青春ドラマになるのだろうが、この作品ではそれが逆。高校生の肉体に40代の男性の意識があるのである。だからこそ、現在の自分の状況と照らし合わせて考えたり、彼の心境をおもんぱかることができて、ただただ「切ない」物語として感性されているのだ。正直、谷口ジローがこんなSF的な作品を書くとは思いもよらなかったので、最初はどんなものだろうと思っていたのだが、これは読む価値がある、考えさせられる物語である。


「マンホール 2」 筒井 哲也 (スクウェアエニックス)\530 ★★★★ ▲TOP
 昨年この作品の第1巻を読んだのだが、そのときの感想は「うまくすると骨太なホラーに化けそうな予感。」と締めくくっている。で、実査に続巻がどうだったかというと、これまた続きが楽しみな展開になっている。2巻では、病気や寄生虫よりもその媒介となる蚊の恐怖がクローズアップされているのだが、表紙をはじめとする絵が、もう生理的に怖い。環境的な考証もけっこうしっかりしていて、少なくとも日本でエボラ出血熱が流行するという設定よりは現実味もあるのだ。今後の展開にもおおいに期待している。



/「げんしけん 9(特装版)」木尾士目(講談社)★★★★☆/「サトラレneo 1」佐藤マコト(講談社)★★☆☆☆/「PLUTO 5」浦沢直樹(小学館)☆☆☆☆/「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 14」安彦良和(角川書店)★★☆☆☆/「金魚屋書店」芳崎せいむ(小学館)★★☆☆☆/「美味しんぼ 97」花咲アキラ(小学館)★★☆☆☆/「GANTZ 20」奥浩哉(集英社)★★☆☆☆/「酒のほそ道 20」ラズウェル細木(日本文芸舎)★★★☆☆/「サラリーマン金太郎 マネーウォーズ編 04」本宮ひろ志(集英社)☆☆☆☆/「実験人形ダミー・オスカー 1」叶精作(小池書院)☆☆☆☆/「実験人形ダミー・オスカー 2」叶精作(小池書院)☆☆☆☆/「彼岸島 17」松本光司(講談社)★★☆☆☆/「範馬刃牙 5」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「軍鶏 25」たなか亜希夫(講談社)★★☆☆☆/「キカイダー02 7(完)」MEIMU(角川書店)☆☆☆☆/「ふたつのスピカ 11」柳沼行(メディアファクトリー)★★★☆☆/「仮面ライダーSPIRITS 11」村枝賢一(講談社)☆☆☆☆/「20世紀少年 22」浦沢直樹(小学館)★★☆☆☆/「ホムンクルス 7」山本英夫(小学館)★★☆☆☆/「ラーメン発見伝 18」河合単(小学館)★★★☆☆/「彼岸島 16」松本光司(講談社)★★☆☆☆/「バキ外伝 スカーフェイス 3」板垣恵介(秋田書店)☆☆☆☆/「BECK 28」ハロルド作石(講談社)★★☆☆☆/「鋼の錬金術師 15」荒川弘(スクウェアエニックス)★★★☆☆/「餓狼伝 19」板垣恵介(講談社)★★★☆☆/「彼岸島 15」松本光司(講談社)★★☆☆☆/「常務 島耕作 5」弘兼憲史(講談社)★★☆☆☆/「彼岸島 14」松本光司(講談社)★★☆☆☆/「彼岸島 13」松本光司(講談社)★★☆☆☆/「彼岸島 12」松本光司(講談社)★★☆☆☆/「シグルイ 7」山口貴由(秋田書店)★★★★☆/「ナツノクモ 7」篠房六郎(小学館)★★★★☆/「バガボンド 24」井上雄彦(講談社)★★★☆☆/「のだめカンタービレ 16」二ノ宮知子(講談社)★★★☆☆/「範馬刃牙 4」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「Dr.コトー診療所 20」山田貴敏(小学館)★★★☆☆/「バーテンダー 6」長友健篩(集英社)★★☆☆☆/「イキガミ 1」間瀬元朗(小学館)☆☆☆☆/「妖逆門 1」田村久光(小学館)☆☆☆☆/「駅弁ひとり旅 2」はやせ淳(双葉社)☆☆☆☆/「築地魚河岸三代目 18」はしもとみつお(小学館)☆☆☆☆/「サラリーマン金太郎マネーウォーズ編 03」本宮ひろ志(集英社)★★☆☆☆/「喰人 1」立原あゆみ(秋田書店)★★☆☆☆/「MOONLIGHT MILE 13」太田垣康男(小学館)★★★☆☆/「親指さがし」綾村切人(幻冬社コミックス)☆☆☆☆/「@ベイビーメール」幸崎えん(幻冬社コミックス)☆☆☆☆/「美味しんぼ 86」花咲アキラ(小学館)★★☆☆☆/「軍鶏 24」たなか亜希夫(講談社)☆☆☆☆/「仁義S 1」立原あゆみ(秋田書店)☆☆☆☆/「仮面ライターSPIRITS 10」村枝賢一(講談社)★★☆☆☆/「BECK 27」ハロルド作石(講談社)★★☆☆☆/「魚心あれば食べ心 鱗の巻」ラズウェル細木(綜合図書)★★☆☆☆/「頭文字D 33」しげの秀一(講談社)☆☆☆☆/「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 13」安彦良和(角川書店)★★☆☆☆/「俺と悪魔のブルーズ 3」平本アキラ(講談社)★★☆☆☆/「ヘルシング 8」平野耕太(少年画報社)★★★★☆/「餓狼伝 18」板垣恵介(講談社)★★☆☆☆/「鋼の錬金術師 14」荒川弘(スクウェアエニックス)★★★☆☆/「大使閣下の料理人 25」かわすみひろし(講談社)★★☆☆☆/「デトロイト・メタル・シティ 1」若杉公徳(白泉社)☆☆☆☆/「デスノート 12」小畑健(集英社)★★☆☆☆/「マイ・スウィーテスト・タブー 1」山田たけひこ(小学館)☆☆☆☆☆/「あんどーなつ 1」テリー山本(小学館)☆☆☆☆/「ぼくらの 5」鬼頭莫宏(小学館)★★☆☆☆/「パイドパイパー 6」浅田寅ヲ(幻冬舎コミックス)★★☆☆☆/「ラーメン発見伝 17」河合単(小学館)★★★☆☆/「荒野に獣慟哭す 4」伊藤勢(講談社)★★☆☆☆/「銭 4」鈴木みそ(エンターブレイン)★★★☆☆/「マンホール 3」筒井哲也(スクウェアエニックス)★★★☆☆/「バガボンド 23」井上雄彦(講談社)★★★☆☆/「GANTZ 19」奥浩哉(集英社)★★☆☆☆/「サラリーマン金太郎マネーウォーズ編 02」本宮ひろ志(集英社)★★☆☆☆/「美味い話にゃ肴あり 2」ラズウェル細木(ぶんか社)★★☆☆☆/「のだめカンタービレ 15」二ノ宮知子(講談社)★★★☆☆/「きょうの猫村さん 2」ほしよりこ(マガジンハウス)★★★☆☆/「ナツノクモ 6」篠房六郎(小学館)★★☆☆☆/「ドロヘドロ 8」林田球(小学館)★★★☆☆/「アジア無頼 2」菊池昭夫(秋田書店)★★☆☆☆/「美味しんぼ 95」花咲アキラ(小学館)★★☆☆☆/「機動旅団八福神」福島聡(エンターブレイン)★★★☆☆/「アジア無頼 1」菊池昭夫(秋田書店)★★☆☆☆/「仮面ライダーSPIRITS 9」村枝賢一(講談社)☆☆☆☆/「アバラ 上」弐瓶勉(集英社)☆☆☆☆/「D-LIVE!! 14」皆川亮二(小学館)★★☆☆☆/「からくりサーカス 42」藤田和日郎(小学館)★★★★☆/「滅びし獣たちの海」星野之宣(幻冬舎コミックス)★★★☆☆/「王様の仕立て屋 10」大河原遁(集英社)☆☆☆☆/「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 12」安彦良和(角川書店)★★☆☆☆/「サラリーマン金太郎マネーウォーズ編 フロローグ」本宮ひろ志(集英社)★★☆☆☆/「バーテンダー 5」長友健篩(集英社)★★☆☆☆/「いい電子 6」みずしな孝之(エンターブレイン)★★☆☆☆/「MONNLIGHT MILE 12」太田垣康男(小学館)★★★☆☆/「百鬼夜行抄 14」今市子(朝日ソノラマ)★★★☆☆/「機動戦士ガンダム MS IGLOO 603 2」MEIMU(角川書店)★★☆☆☆/「シグルイ 6」山口貴由(秋田書店)★★★☆☆/「特攻の島 1」佐藤秀峰(芳文社)★★★☆☆/「サラリーマン金太郎マネーウォーズ編 1」本宮ひろ志(集英社)★★★☆☆/「BECK 26」ハロルド作石(講談社)★★☆☆☆/「風流つまみ道場 1」ラズウェル細木(芳文社)★★☆☆☆/「イカロスの山 1」堀内夏子(講談社)★★☆☆☆/「範馬刃牙 2」板垣恵介(秋田書店)☆☆☆☆/「範馬刃牙 1」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「ニッポン元気者列伝」岩田やすてる(小学館)★★★☆☆/「金魚屋古書店 3」芳崎せいむ(小学館)★★☆☆☆/「プルートゥ 3」浦沢直樹(小学館)★★☆☆☆/「バガボンド 22」井上雅彦(講談社)★★☆☆☆/「ドアD」杉山敏(幻冬舎コミックス)★★★☆☆/「トゥルーデおばさん」諸星大二郎(朝日ソノラマ)★★★☆☆/「ふたつのスピカ 10」柳沼行(メディアファクトリー)★★★☆☆/「探偵儀式 3」清涼院流水大塚英志箸井地図(角川書店)★★☆☆☆/「ヤング島耕作 4」弘兼憲史(講談社)☆☆☆☆/「新世紀エヴァンゲリオン 10」貞本義行(角川書店)★★☆☆☆/「軍鶏 23」たなか亜希夫(講談社)★★☆☆☆/「愛…知りそめし頃に… 7」藤子不二雄A(小学館)☆☆☆☆/「鋼の錬金術師 13」荒川弘(集英社)★★☆☆☆/「小早川伸木の恋 4」紫門ふみ(小学館)★★★☆☆/「バキ外伝 疵面2」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「小早川伸木の恋 4」紫門ふみ(小学館)★★☆☆☆/「バキ 31」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「常務 島耕作 3」弘兼憲史(講談社)★★☆☆☆/「バキ 30」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 29」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 28」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「小早川伸木の恋 3」紫門ふみ(小学館)★★☆☆☆/「小早川伸木の恋 2」紫門ふみ(小学館)★★☆☆☆/「バキ 27」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 26」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 25」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「県庁の星 1」今谷鉄柱(小学館)☆☆☆☆/「ダブルフェイス 9」細野不二彦(小学館)★★☆☆☆/「バキ 24」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 23」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 22」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 21」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 20」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 19」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 18」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 17」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「小早川伸木の恋 1」紫門ふみ(小学館)★★☆☆☆/「バキ 16」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 15」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 14」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 13」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「美味しんぼ 94」花咲アキラ(小学館)★★☆☆☆/「20世紀少年 21」浦沢直樹(小学館)★★☆☆☆/「バキ 12」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 」板垣恵介(秋田書店)/「バキ 」板垣恵介(秋田書店)/「バキ 」板垣恵介(秋田書店)/「バキ 」板垣恵介(秋田書店)/「バキ 」板垣恵介(秋田書店)/「バキ 11」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 10」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 9」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「サイコ 11」田島昭宇(角川書店)★★☆☆☆/「バキ 8」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 7」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 6」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 5」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 4」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ 3」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「バキ2 」板垣恵介(秋田書店)★★☆☆☆/「スキ!がお仕事!」いのうえさきこ(メディアファクトリー)★★☆☆☆/「大江戸 酒道楽」ラズウェル細木(リイド社)☆☆☆☆/「バキ 1」板垣恵介(秋田書店)★★★☆☆/「炎のバーテンダー 1」モリ淳史(芳文社)☆☆☆☆/「からくりサーカス 41」藤田和日郎(小学館)★★★☆☆/「D-LIVE 13」皆川亮二(小学館)★★☆☆☆/「2001+5」星野之宣(双葉社)★★★☆☆/「サイレン」万乗大智(小学館)★★☆☆☆/「博士の愛した数式」くりた陸(講談社)★★★★☆/「荒野に獣慟哭す 3」伊藤勢(講談社)★★☆☆☆/「デスノート 10」小畑健(集英社)☆☆☆☆/「My Favorite BIKE 3」山口かつみ(小学館)★★☆☆☆/「仮面ライダーヒビキと7人の戦鬼」栗橋伸祐(講談社)★★☆☆☆/「BECK 25」ハロルド作石(講談社)★★★☆☆/「修羅の刻 15」川原正敏(講談社)★★☆☆☆/「のだめカンタービレ 14」二ノ宮知子(講談社)★★★☆☆/「蟲師 6」漆原友紀(講談社)★★☆☆☆/「蟲師 5」漆原友紀(講談社)★★☆☆☆/「蟲師 4」漆原友紀(講談社)★★☆☆☆/「蟲師 3」漆原友紀(講談社)★★☆☆☆/「蟲師 2」漆原友紀(講談社)★★☆☆☆/「蟲師 1」漆原友紀(講談社)★★☆☆☆/「バーテンダー 4」長友健篩(集英社)★★★☆☆/「げんしけん 7」木尾士目(講談社)★★★☆☆/「ぼくらの 4」鬼頭莫宏(小学館)★★☆☆☆/「テレキネシス 2」芳崎せいむ(小学館)☆☆☆☆/

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